さゆりさんへ 発信と販売をつなぐご提案

01 目指す未来

さゆりさんの食卓を、
まだ出会っていない人へ。

漫画と声で出会い、LINEで関係を育てる。
物販と、年4回のファスティング合宿へ。今ある魅力が届き、選ばれる流れを一緒に整えませんか。

物販

「好き」を、
「また買いたい」へ。

年4回のファスティング合宿

現在40人→目指す人数100人/回

人数はご共有いただいた現状と最終目標です。達成時期や成果をお約束するものではありません。

02 今ある強みを生かす

新しいキャラクターを作るより、
今ある魅力を届ける。

すでにある世界観と、好きでいてくれる方との関係を大切に。さゆりさんならではの三つの素材を、初めての方にも伝わる形にします。

01

本人の手描き漫画

日常の気づきを、
さゆりさんらしい線と言葉で。

02

本人の声

顔を出さなくても、
考え方と人柄が伝わる。

03

シェフと食の現場

料理の手元と掛け合いで、
食の楽しさを見せる。

その魅力を、見つけてもらう。
そして、気になった方が買い物や参加へ進める道を整えます。

03 つくりたい仕組み

出会いを、買う・参加するへ。

つくる

漫画・声・料理

手描き漫画+本人の声。
シェフの手元+掛け合い。

出会う

漫画と縦動画

同じ素材を、
読みたい人・見たい人へ。

InstagramYouTube ShortsTikTok
登録する理由

既存のLINE

商品の楽しみ方と、
合宿の先行案内を受け取る。

届く内容の例:商品の味わい方・使い方 / 食の現場の様子 / 次の季節の募集案内

日々の楽しみ

物販の継続購入へ

商品を知る → 買う → 楽しみ方を知る
→ また買いたい・贈りたいへ

年4回の機会

合宿への参加へ

内容を知る → 次回案内を受け取る
→ 自分に合うか確かめ、参加へ

発信を残し、もう一つの入口へ

SNSの漫画・動画同じ内容を文章に公式サイトへ蓄積

検索・AIからも
出会う
公式サイトで知るsobe.jp
商品・LINE・合宿へ自分に合う情報を選ぶ

人にも、検索やAIにも内容が伝わるように。
選ぶ理由、商品・合宿の具体情報、よくある質問、本人・事業の歩みや確認できる実績を、読みやすい文章で残す方針です。

人にもAIにも理解され、紹介されることを目指します。

毎媒体で別々に作りません。
一つの漫画・声・料理の素材を、複数の場所で届けます。

Facebookなど、今ある発信と公式サイトの案内を生かす方向です。検索やAIへの掲載・順位を保証するものではありません。

04 発信のイメージ

読むと、共感。
聞くと、人柄が伝わる。

A 手描き漫画 × 本人の声

自分の食卓にも、楽しみを。

家族には「何が食べたい?」
と聞けるのに。

自分の番になると、
「なんでもいい」。

温かいごはんを、
自分の分にも。

明日の食卓を、
少し楽しみに。

同じ原稿に、さゆりさんの声を。
漫画としても、短い動画としても届けます。

B シェフの手元 × さゆりさんの天の声

湯気の向こうに、会話がある。

さゆりさんの天の声
さゆりさん
「このお米、どう食べるのが好き?」
シェフ
「炊きたての香りも、楽しんでほしいですね。」
さゆりさん
「食べ方のお話、LINEでも届けたいね。」

顔ではなく、料理の手元を。
食の楽しさと、二人の人柄を伝えます。

構成・台詞・絵は制作イメージです。実際の作品は、本人の体験と言葉をもとに一緒に作ります。作画と声はさゆりさんご本人。構成の下準備や動画への編集・配信準備は、こちらがサポートする想定です。具体的な範囲は次回ご相談します。

05 段階的な進め方

まず小さく作って、
続く形に。

いきなり全部を変えず、今ある流れを確認。発信と販売の間を、反応を見ながら整えていきます。

01

今あるものをつなぐ

既存SNS・公式サイト・LINE・物販・募集の流れを確認し、最初に整える場所を決める。

02

二つの発信を試す

漫画と声、シェフとの掛け合いを少量で制作。本人が続けられる量を決める。

03

買う・参加するへ

商品の楽しみ方や季節募集の案内を整え、購入・参加までの流れを改善する。

さゆりさんは、さゆりさんらしい表現を。
それが届き、選ばれる仕組みを一緒に育てます。

06 今日、ご相談したいこと

この方向で、
一緒に進めませんか。

  • 顔出しを増やさず、漫画・声・食の現場を軸にする。
  • 同じ素材をSNSと公式サイトに残し、商品・LINE・合宿へつなぐ。
  • 物販の継続購入と、合宿100人/回を目指す方向を共有する。