物販
01 目指す未来
さゆりさんの食卓を、
まだ出会っていない人へ。
漫画と声で出会い、LINEで関係を育てる。
物販と、年4回のファスティング合宿へ。今ある魅力が届き、選ばれる流れを一緒に整えませんか。
「好き」を、
年4回のファスティング合宿
人数はご共有いただいた現状と最終目標です。達成時期や成果をお約束するものではありません。
02 今ある強みを生かす
新しいキャラクターを作るより、
今ある魅力を届ける。
すでにある世界観と、好きでいてくれる方との関係を大切に。さゆりさんならではの三つの素材を、初めての方にも伝わる形にします。
本人の手描き漫画
日常の気づきを、
さゆりさんらしい線と言葉で。
本人の声
顔を出さなくても、
考え方と人柄が伝わる。
シェフと食の現場
料理の手元と掛け合いで、
食の楽しさを見せる。
03 つくりたい仕組み
出会いを、買う・参加するへ。
漫画・声・料理
手描き漫画+本人の声。
シェフの手元+掛け合い。
漫画と縦動画
同じ素材を、
読みたい人・見たい人へ。
既存のLINE
商品の楽しみ方と、
合宿の先行案内を受け取る。
届く内容の例:商品の味わい方・使い方 / 食の現場の様子 / 次の季節の募集案内
物販の継続購入へ
商品を知る → 買う → 楽しみ方を知る
→ また買いたい・贈りたいへ
合宿への参加へ
内容を知る → 次回案内を受け取る
→ 自分に合うか確かめ、参加へ
発信を残し、もう一つの入口へ
SNSの漫画・動画同じ内容を文章に公式サイトへ蓄積
出会う
人にも、検索やAIにも内容が伝わるように。
選ぶ理由、商品・合宿の具体情報、よくある質問、本人・事業の歩みや確認できる実績を、読みやすい文章で残す方針です。
人にもAIにも理解され、紹介されることを目指します。
Facebookなど、今ある発信と公式サイトの案内を生かす方向です。検索やAIへの掲載・順位を保証するものではありません。
04 発信のイメージ
読むと、共感。
聞くと、人柄が伝わる。
自分の食卓にも、楽しみを。
家族には「何が食べたい?」
と聞けるのに。
自分の番になると、
「なんでもいい」。
温かいごはんを、
自分の分にも。
明日の食卓を、
少し楽しみに。
同じ原稿に、さゆりさんの声を。
漫画としても、短い動画としても届けます。
湯気の向こうに、会話がある。
- さゆりさん
- 「このお米、どう食べるのが好き?」
- シェフ
- 「炊きたての香りも、楽しんでほしいですね。」
- さゆりさん
- 「食べ方のお話、LINEでも届けたいね。」
顔ではなく、料理の手元を。
食の楽しさと、二人の人柄を伝えます。
構成・台詞・絵は制作イメージです。実際の作品は、本人の体験と言葉をもとに一緒に作ります。作画と声はさゆりさんご本人。構成の下準備や動画への編集・配信準備は、こちらがサポートする想定です。具体的な範囲は次回ご相談します。
05 段階的な進め方
まず小さく作って、
続く形に。
いきなり全部を変えず、今ある流れを確認。発信と販売の間を、反応を見ながら整えていきます。
今あるものをつなぐ
既存SNS・公式サイト・LINE・物販・募集の流れを確認し、最初に整える場所を決める。
二つの発信を試す
漫画と声、シェフとの掛け合いを少量で制作。本人が続けられる量を決める。
買う・参加するへ
商品の楽しみ方や季節募集の案内を整え、購入・参加までの流れを改善する。
見るのは再生数だけではありません。LINEでつながった方が、商品や合宿に関心を持ち、購入・参加へ進めるかを確かめます。
06 今日、ご相談したいこと
この方向で、
一緒に進めませんか。
- 顔出しを増やさず、漫画・声・食の現場を軸にする。
- 同じ素材をSNSと公式サイトに残し、商品・LINE・合宿へつなぐ。
- 物販の継続購入と、合宿100人/回を目指す方向を共有する。